自身で楽曲を手がけることができない時期があり、売れてはいるものの苦悩の日々を送っていた、とテレビで語っていましたが、本人がつくり上げたこのデビュー曲こそ最高傑作だと思います。
2000年以降は、色々な角度から再び脚光を浴びて、幅広い年齢層に受け入れられたのは嬉しい限り。 外国人の評価が高いのも、徳永英明の歌の特徴だと思います。アジア圏だけでなく、ブラジル人の知人も本国で聞いていたらしく、「大好き」と言っていました。
YouTube に寄せられているコメント
ホントに魅力的な方ですね。 どれほど望んでも唯一無二の存在には簡単になれるものではありません。 理屈ではなく、その存在感が多くの人を惹きつけるのでしょう。 それだけで十分です。
3333pao さん徳さんパネエ。
loveteam20000 さん歌とか歌手とかこういうのが本物。 まだ24歳ですが、よくわかっているつもりであります。
yuto42 さんEven i can't understand what his singing, but his voice is awesome.
FizaDinarmoh さん徳永さんが2010年の年末の紅白で歌っている姿を見ていた うちのくろねこ はなびが2011年10月にいなくなってから時々この曲を聴いて泣きながら思い出し泣いています。 尚 その動画は今も公開中です
yazyaz63 さんexcellent!!
38950741 さんこんな声に生まれたかったと心から思いますね...
Instrumental2011 さん言葉一つ一つを丁寧に歌っててすごく好感が持てます 最近の曲は心に響く曲がほとんどないので残念でなりません。
rateisss さんすばらしい~ ชอบมากเลยเพลงนี้ タイからです
tanoshiikase さん素直に、最期に、この曲は、寂しき来た道に逝き付くものなのか...。
dadanerimaru1 さん
