前半のやや単調なフレーズから、綺麗なメロディーへと一変するサビの部分が素敵です。そして聖子ちゃんの伸びのある高音に酔いしれましょう。

当時の音楽番組は生放送ばかりだったので、こういったハプニング(2:10~)も楽しめました。ごめんなさいっっ、なんて言われたらこっちが照れてしまう…。