WindowsのSafariが “重い・遅い” と思ったときに試したこと
MS Pゴシックなどのフォントも滑らかに表示できて、Windowsユーザーにも綺麗な描写でWEB閲覧を可能にしてくれるSafari。インストール当初は「シンプルで快適なブラウザ、しかも綺麗!」と思いましたが、それもほんの10分程度、あっという間に起動も動作もモッサリした姿に…

MS Pゴシックなどのフォントも滑らかに表示できて、Windowsユーザーにも綺麗な描写でWEB閲覧を可能にしてくれるSafari。インストール当初は「シンプルで快適なブラウザ、しかも綺麗!」と思いましたが、それもほんの10分程度、あっという間に起動も動作もモッサリした姿に…
コンテンツを動的に切り替えることができる「Ajaxタブインターフェイス」を使って、サイドバーに並んだタグクラウドや月別アーカイブページへのリンクを「ソース上」取り除こうと思います。
WordpPessには、一部のファイルを簡単に読み込むことができる「テンプレートインクルードタグ」が用意されていますが、個人的には include() 文のほうが都合が良いと感じています。
投稿ページやアーカイブページに Custom Taxonomy を表示します。is_tax を使った条件分岐や、 wp_tag_cloud() などが利用可能です。
WordPress 2.8 から導入された「カスタムタクソノミー」ですが、プラグインの対応状況や、現在利用している「タグ」との兼ね合いから導入を見送っている方も多く、日本ではまだまだ馴染みが薄いように感じます。
WordPress のデフォルトでは、カテゴリーページで http://varl.jp/category/music のようなURLになります。このcategory にはもちろん意味はあるのですが、できればスッキリとしたURLにしたいところです。
需要は少ないと思いますし、メリットは?と聞かれると特に思い浮かばないのですが、カテゴリーごとに専門色の強いコンテンツを保有している場合に、より明確な差別化が図れるのでは、という気がします。
WPのプラグイン「Popular Posts」を使って、人気のある記事を表示していたのですが、放っておくと当然カウントは加算されたままになります。
WordPressを利用した一般的なブログではまず必要ないですが、カテゴリーによってコンテンツが大幅に異なる構成の場合、カテゴリーごとに(限定して)記事の検索をしたいと思うことがあります。
WDP Ajax Comments は、ページの移動をすることなく軽快にコメントを投稿することができ、入力不備時のエラーもほぼリアルタイムに表示してくれます。
数年前から色々なサイトでこの対処法について触れられていますが、ブラウザによっては本意でない挙動になる、場合があるので個人的な留意点をメモ。
Photo Dropper (フォトドロッパー)は、flickr の写真を表示するためのコードを投稿に挿入できるもので、クリエイティブ・コモンズのライセンスが付与されたものを抽出する機能を兼ね備えています。